健康長寿研究 SONIC

健康長寿研究会 大阪大学 東京都健康長寿医療センター研究所

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小野真由子さんが日本老年社会科学会第66回大会で優秀演題を受賞しました New!

発表者 小野真由子・井藤佳恵・増井幸恵・権藤恭之・神出計・池邉一典・樺山舞・赤坂憲・新井康通・石崎達郎
タイトル 高齢者が抱く感謝の発達と人生満足度に及ぼす影響―SONIC研究70歳コホートおよび性差に着目した検討―
内容 70代の9年間での感謝の発達的変化と人生満足度に及ぼす影響の性差を縦断的に検討した。70代の間では、感謝は上昇傾向にあることが縦断的に示された。2010年調査時点では、女性の感謝のほうが大きいが、9年間での縦断的な変化には男女差はなかった。また、感謝が人生満足度におよぼす影響は、男性の方が一時的には大きいが、女性は長期的に人生満足度の増加にも寄与する効果を持つことがわかった。
学会名 日本老年社会科学会第66回大会

明間すずなさんがOutstanding Presentation Award(2023年アジア/オセアニア国際老年学会)と課題口演優秀賞(第132回学術大会日本補綴歯科学会)を受賞しました

明間すずなさんが、2023年アジア/オセアニア国際老年学会よりOutstanding Presentation Awardと第132回学術大会日本補綴歯科学会より課題口演優秀賞を受賞しました

「後期高齢者の質問票」の研究成果が、7/27のNHK情報番組で紹介されます

NHK解説委員による情報番組で、放送では「後期高齢者の健診・質問票」の紹介に加えて、東京都健康長寿医療センター研究所で編集した「健康長寿新ガイドライン」を引用して「フレイル予防対策」も紹介されます。

NHK総合「みみより!くらし解説」
07月27日(木)10:45~10:55(生放送) ※東京は高校野球茨城県大会決勝戦が放映
08月03日(木)10:45~10:55(再放送)

研究成果については、下記のサイトもご参考ください。
◆SONICホームページ
http://sonic-study.jp/news.html#list24
◆プレスリリース掲載URL:
https://www.tmghig.jp/research/release/2023/0710.html
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2023/20230710_1

関口敏彰先生が2022年GGI優秀論文賞を受賞しました。

関口敏彰先生が、日本老年医学会より第14回Geriatrics & Gerontology International優秀論文賞を受賞しました。

著者名 Sekiguchi T, Kabayama M, Ryuno H, Tanaka K, Kiyoshige E, Akagi Y, Godai K, Sugimoto K, Akasaka H, Takami Y, Takeya Y, Yamamoto K, Yasumoto S, Masui Y, Ikebe K, Gondo Y, Arai Y, Ishizaki T, Rakugi H, Kamide K.
タイトル Association between protein intake and changes in renal function among Japanese community-dwelling older people: The SONIC study.
誌名・刊行年 Geriatrics & Gerontology International. 2022 Apr; 22(4): 286-291.
概要 高齢の慢性腎臓病(CKD)患者に対するたんぱく質の摂取制限を見直すエビデンスとなるものです。「新たな国民病」と呼ばれるCKDでは、腎保護のためにたんぱく質の摂取制限が必要とされています。しかし、高齢患者にも同様の摂取制限をするとフレイルやサルコペニアの要因にもなり、慎重な対応が求められています。今回の高齢者を対象にした疫学研究の結果、腎機能低下がみられる高齢者では、たんぱく質(特に動物性たんぱく質)を多く摂取するほど、腎機能が保たれていることがわかりました。これは、たんぱく質を多く摂取することでフレイルやサルコペニアを抑制し、それにより腎機能が保持されたからではないかと考えます。
受賞年月 2023年6月
URL https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/ggi.14355

プレスリリース「自治体の健診で使われている「後期高齢者の質問票」はその12項目でフレイルの識別が可能」

東京都健康長寿医療センター研究所・福祉と生活ケア研究チームの石崎達郎研究部長らの研究グループは、大阪大学や慶応義塾大学らと共同研究で実施している「SONIC研究」で収集したデータを分析し、「後期高齢者の質問票」(15項目)に含まれる「フレイル関連12項目」について、健康リスクがあると考えられる回答が4項目以上あるとフレイルの可能性があることを明らかにしました。この研究成果は国際学術誌「Geriatrics & Gerontology International」に掲載されました。なお、本研究は、厚生労働省が実施する厚生労働行政推進調査事業費補助金の一部として実施されました。

詳細は、下記のサイトをご覧ください。
プレスリリース掲載URL:
https://www.tmghig.jp/research/release/2023/0710.html
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2023/20230710_1

掲載誌 Geriatrics & Gerontology International、2023年第23巻(第6号)437~443ページ
論文掲載URL https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/ggi.14585
原題 Criterion validity of the health assessment questionnaire for the national screening program for older adults in Japan: the SONIC study
(日本における高齢者を対象とした健康診査で使用される健康評価質問票の基準妥当性:SONIC研究)
著者
(*:責任著者)
堀紀子1、石崎達郎1*、増井幸恵1、吉田祐子1、稲垣宏樹1、井藤佳恵1、石岡良子2、中川威3、小川まどか4、樺山舞5、神出計5、池邉一典6、新井康通7、権藤恭之4
1:東京都健康長寿医療センター研究所、2:O.P. Jindal Global University、3:国立長寿医療研究センター研究所、4:大阪大学大学院人間科学研究科、5:大阪大学大学院医学系研究科、6:大阪大学大学院歯学研究科、7:慶應義塾大学医学部百寿総合研究センター

2023年度の調査が始まりました。

2023年度のSONIC研究の調査が、朝来市で7月1日(土)に始まりました。2023年度は、70歳・80歳・90歳コホートの追跡調査に加えて、70歳新規コホートの調査も行っています。
念のため、新型コロナウイルス感染症予防の対策をして進めています。スタッフ一同、皆さまがご負担を感じることのないよう心がけています。どうぞ安心してご参加いただけますようお願い致します。

朝来市での70歳・80歳・90歳コホートの追跡調査の様子

朝来市での70歳新規コホートの対象者に調査の説明を行っているところ

2022年度の調査が終わりました。

2022年度のSONIC研究の調査を無事に終えることができました。ご参加いただいた皆様に感謝申し上げます。スタッフもお疲れさまでした。

増井幸恵先生が日本心理学会第86回大会で優秀発表賞を受賞しました。

増井幸恵先生が、日本心理学会第86回大会でのポスター発表に対して優秀発表賞を受賞しました。

受賞者 ○増井 幸恵,中川 威,権藤 恭之,安元 佐織,小川 まどか,石岡 良子,春日 彩花,堀 紀子,稲垣 宏樹,吉田 祐子,井藤 佳恵,髙山 緑,新井 康通,池邉 一典,神出 計,石崎 達郎
タイトル 地域在住高齢者における老年的超越の9年間の縦断変化:軌跡の年齢差と性差
内容 3011人を分析対象とした老年的超越の9年間の発達に関して
学会名 日本心理学会第86回大会
URL https://psych.or.jp/prize/conf/

権藤恭之先生が日本認知心理学会2022年度独創賞を受賞しました。

権藤恭之先生が、「百寿者の認知機能に関する研究」に対して、日本認知心理学会2022年度独創賞を授与されました。

受賞者 権藤恭之
理由 超高齢化社会が進行する今日の状況の中で、とりわけ100歳を超える長寿者の認知機能の特徴を的確に把握し、それらの知見を積み重ねて健康長寿に有効活用する重要な課題に取り組んだもの。
主な論文
  1. Gondo, Y., Masui, Y., Inagaki, H., & Hirose, N. (2013). How do we measure cognitive function in the oldest old? A new framework for questionnaire assessment of dementia prevalence in centenarians. In L.G. Nilsson & N. Ohta (Eds.), Dimentia and Memory (pp. 97–109).
  2. Gondo, Y., & Poon, L. W. (2007). Cognitive function of centenarians and its influence of longevity. In L. W. Poon & T. Perls (Eds.), Annual review of gerontology and geriatrics: Biopsychosocial approaches to longevity (pp. 129–149). New York: Springer.
URL https://cogpsy.jp/archives/info/dokusousyou_2022

増井幸恵先生が、日本老年社会科学会第64回大会(2022/7/2-3)において優秀ポスター賞を受賞しました。

発表者 増井幸恵、権藤恭之、中川威、小川まどか、春日彩花、安元佐織、吉田祐子、井藤佳恵、神出計、池邉一典、石崎達郎
タイトル 前期高齢者における老年的超越の4時点9年間の縦断変化
-潜在成長曲線モデルによる軌跡の評価と脱落の影響の検討-
内容 SONIC70歳コホートの老年的超越の4時点9年間の変化と、その途中で脱落した人の軌跡の変化の違いを検討した結果、大きな違いは見られないことを示した。
学会名 日本老年社会科学会第64回大会

2022年度の調査が始まりました。

2022年度のSONIC研究の調査が7月23日(土)から始まりました。医師、看護師の監修のもと、新型コロナウイルス感染症予防にはしっかり対策をして進めています。スタッフ一同、皆さまがご負担を感じることのないよう心がけています。どうぞ安心してご参加いただけますようお願い致します。

2021年度の調査が終わりました。

2021年度のSONIC研究の調査をおかげさまで無事に終えることができました。ご参加いただいた皆様に感謝申し上げます。スタッフもお疲れさまでした。

2021年度の調査が始まりました。

2021年度のSONIC研究の調査が9月18日(土)から始まりました。医師、看護師の監修のもと、新型コロナウイルス感染症予防にはしっかり対策をして進めています。スタッフ一同、皆さまがご負担を感じることのないよう心がけています。どうぞ安心してご参加いただけますようお願い致します。

前田聡美先生が、第11回Geriatrics & Gerontology International 優秀論文賞を受賞しました。

著者 Maeda S, Takeya Y, Oguro R, Akasaka H, Ryuno H, Kabayama M, Yokoyama S, Nagasawa M, Fujimoto T, Takeda M, Onishi-Takeya M, Itoh N, Takami Y, Yamamoto K, Sugimoto K, Inagaki H, Ogawa M, Nakagawa T, Yasumoto S, Masui Y, Arai Y, Ishizaki T, Ikebe K, Gondo Y, Kamide K and Rakugi H
タイトル Serum albumin/globulin ratio is associated with cognitive function in community-dwelling elderly people: The SONIC study
誌名・刊行年 Geriatrics & Gerontology International 19(10), 967-971(2019)
URL https://www.jpn-geriat-soc.or.jp/publications/ggi/jyusho.html
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/ggi.13751

小野口航さん(早稲田大学文学学術院心理学教室助手)が、2019年10月23~27日に台湾で開催されたアジア/オセアニア国際老年学会(IAGG_AOR2019)でOutstanding Presentation Awardを受賞しました。

発表者 Wataru Onoguchi, Yasuyuki Fukukawa, Yukie Masui, Hiroki Inagaki, Yuko Yoshida, Madoka Ogawa, Mai Kabayama, Saori Yasumoto, Kei Kamide, Yasumichi Arai, Kazunori Ikebe
タイトル Spatial analysis of accessibility to destinations determining mental health of older Japanese adults living in urban and rural areas.
内容 周辺環境と高齢者の精神的健康との関連について、身体機能を考慮したうえで都市部・非都市部別に検討を行った。結果として、都市部在住の身体機能が高い高齢者は、徒歩圏内に目的地が多いほど精神的健康が良好であることが示された。一方で、非都市部在住の身体機能が低い高齢者は、居住地の傾斜がなだらかなほど精神的健康が良好であることが示された。
学会名 11th International Association of Gerontology and Geriatrics Asia/Oceania Regional Congress, Taipei. 2019.10.23-27.

大阪大学ResOU(Research at Osaka University)の特集記事で健康長寿研究SONIC studyが紹介されました。

大阪大学ResOU(Research at Osaka University)の特集記事で健康長寿研究SONIC studyが紹介されました。SONIC研究代表者の権藤恭之教授が、「“90歳、100歳の世界”がみえるように~高齢者の「幸福感」を検証し、世界へ発信~」について話をしています。

2019年度調査が始まりました。

2019年度の健康長寿調査が7月13日(土)檜原村からスタートしました。本年度は79歳前後の方にお願いしています。スタッフ一同、皆さまがご負担を感じることのないよう心がけています。どうぞ安心してご参加いただけますようお願い致します。

赤木優也さん(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻D1)が、北京で開催された国際高血圧学会(ISH 2018) でNew Investigator Poster Awardを受賞しました。

発表者 Akagi Y, Kamide K, Kabayama M, Akasaka H, Sugimoto K, Yamamoto K, Gondo Y, Ikebe K, Masui Y, Ishizaki T, Arai Y, Rakugi H
タイトル Gene polymorphisms of frailty are associated with atherosclerosis in old Japanese: The SONIC study
学会名 27TH SCIENTIFIC MEETING OF THE INTERNATIONAL SOCIETY OF HYPERTENSION, Beijing. 2018.9.20-23.

2018年度調査が始まりました。

2018年度のSONIC研究の調査が6月30日(土)から始まりました。本年度は主に90歳前後の方にお願いしています。スタッフ一同、皆さまがご負担を感じることのないよう心がけています。どうぞ安心してご参加いただけますようお願い致します。

2018年7月16日(日)の伊丹市ラスタホールでの調査の様子①

2018年7月16日(日)の伊丹市ラスタホールでの調査の様子②

龍野洋慶先生(神戸大学)の論文がHypertension Research誌の2016年度最優秀論文賞に選ばれました。

著者 Ryuno, H., Kamide, K., Gondo, Y., Nakama, C., Oguro, R., Kabayama, M., Kawai, T., Kusunoki, H., Yokoyama, S., Imaizumi, Y., Takeya, M., Yamamoto, H., Takeda, M., Takami, Y., Itoh, N., Yamamoto, K., Takeya, Y., Sugimoto, K., Nakagawa, T., Ikebe, K., Inagaki, H., Masui, Y., Ishizaki, T., Takayama, M., Arai, Y., Takahashi, R., Rakugi, H.
タイトル Differences in the association between high blood pressure and
cognitive functioning among the general Japanese population aged
70 and 80 years: The SONIC study
誌名・刊行年 Hypertension Research, 39: 557-563(2016)
URL http://www.nature.com/hr/journal/v39/n7/full/hr201625a.html

大阪大学医療・介護市民公開講座でSONIC研究について発表します

大阪大学医療・介護市民公開講座「教えて!老いとの上手な付き合い方(第3回)」で、神出計教授と樺山舞助教がSONIC研究について発表します。

日時 平成29年2月18日(土)13時30分~16時
※申込締切は2017年2月8日(水)当日消印有効です。
場所 大阪国際交流センター2階 さくら
〒543-0001 大阪市天王寺区上本町8-2-6
(谷町九丁目、大阪上本町、四天王寺前夕陽が丘より徒歩)
定員 200人
プログラム
  • 健康長寿を目指した高齢者医療とは
    (大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻 神出計)
  • フレイルと介護予防
    (大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻 樺山舞)
  • レジスタンス運動で老いを克服(講演・運動)
    (大阪大学大学院医学系研究科老年・総合内科学 安延由紀子)
主催 大阪大学未来医療研究人材養成拠点形成事業
申込方法 下記のURLからご確認ください。
http://www.hosp.med.osaka-u.ac.jp/home/sotsugo/sougou-i/citizen.html

※詳しいご案内はこちらのPDFファイルをご覧ください。

大阪大学老年学研究会主催の講演会を開催します

大阪大学老年学研究会による「最新の研究から知る、高齢期を健康に過ごすための方法」の講演会を開催します。

日時 平成29年1月28日(土)13時~15時
場所 伊丹市立中央公民館1階大集会室
定員 200人 ※受講無料
一時保育 1歳半以上就学前の幼児対象。保育料は1日350円。10日前までに要申込。
申込 直接来館、電話、FAXで。HPでも申し込みできます。

※詳しいご案内はこちらのPDFファイルをご覧ください。

2016/10/17 日本臨床栄養学会にてワークショップを行いました

第38回日本臨床栄養学会総会 第37回日本臨床栄養協会総会 第14回大連合大会にて、ワークショップを行いました。

開催日 2016年10月8日(土)

詳細

第38回日本臨床栄養学会総会 第37回日本臨床栄養協会総会 第14回大連合大会
「高齢者における健康長寿のための食事・栄養を考えるーSONIC(健康長寿)研究からの知見」

座長:神出計、池邉一典

タイトル、演者、所属(発表順):

  • 要介護認定に関連する要因−栄養・身体・心理社会的側面からの検討−
    樺山 舞(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻)
  • 性格傾向と長寿の関係を食行動は媒介するのか
    −高齢期における性格特性と食品摂取パターンとの関連−
    権藤 恭之(大阪大学人間科学研究科)
  • 口腔と栄養摂取との関係
    猪俣 千里(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座)
  • 栄養状態評価のための身体計測
    井上 貴子(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻)
  • 高齢者のCKD と栄養摂取との関連
    関口 敏彰(森ノ宮医療大学保健医療学部看護学科)
  • 百寿者の食事
    坂野 麻里子(武庫川女子大学短期大学部食生活学科)
前列右から 神出計・池邉一典・権藤恭之
後列右から 関口敏彰・井上貴子・猪俣千里・坂野麻里子・樺山舞

2016/9/29 新規採択課題を追加

 新規に採択された課題を追加しました。

2016/9/29 業績を追加

 最新の業績を追加しました。

業績を追加

 最新の業績を追加しました。

新規採択課題

 SONICを実施するにあたり、本年度新たに採択された研究課題を概要に追加しました。

2015年度調査が終了しました

 3月21日の伊丹市での調査をもちまして、2015年度の全ての調査が無事に終了いたしました。93歳の方126名、90歳の方271名、84歳の方55名にご参加いただきました。ご参加いただいた皆様には、スタッフ一同心より御礼申し上げます。なかには「また3年後に元気で来るよ!」と言っていただいた方もありました。私たちにとっては心強い言葉で応援のように感じました。

 現在、調査の結果を順次お送りしている最中でございます。まだお手元に届いていない方は、いましばらくお待ちください。

2015年度調査の最終日(2015.3.21)に(伊丹市ラスタホールにて)

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